練習の気づきを、
自分の言葉で。
目標・実践・振り返り・次の行動。
4つの視点で、今日の経験を整理。
体育系部活動の振り返り・指導支援アプリ
REFLECT. CONNECT. GROW.
練習で気づいたこと。今日のからだの調子。
一人ひとりの記録を、考える力と対話のきっかけに。
KINETICは、学校教育における主に体育系部活動の生徒・学生と、指導者・顧問を支えるアプリです。
製品版:iPhone・iPad向けネイティブアプリ
Android・PCへの対応も可能です。
指定したApple Business Manager(ABM)組織への限定公開。
「デモの案内を依頼する」から、お問い合わせフォームに移動します。ご連絡先にブラウザ版デモのURLをメールでご案内します。
WHAT YOU CAN DO
生徒・学生の気づきを、指導者との対話へ。
目標・実践・振り返り・次の行動。
4つの視点で、今日の経験を整理。
睡眠や疲労、気分を練習記録と一緒に。
日々の状態を振り返る手がかりに。
疲労の推移
投稿や体調の変化を一覧で確認。
気になる生徒の記録から、対話へ。
上の3点は機能を説明するための画面イメージです。人物・記録はサンプルで、実際の画面とは一部異なります。
SCREEN TOUR
記録する生徒・学生の視点と、指導に活かす指導者・顧問の視点。公開中のブラウザ版プロトタイプの画面をご覧いただけます。画像をタップすると、新しいタブで拡大できます。
iPhone 17相当 · 縦画面
練習の振り返りやコメントをタイムラインで確認。過去の気づきを次の練習につなげます。
タップして拡大 ↗
目標・実践・振り返り・次の行動を入力する投稿画面です。
タップして拡大 ↗
睡眠や疲労など、その日の状態を入力。練習の記録と一緒に残せます。
タップして拡大 ↗
記録をもとにした分析を確認し、自分の取り組みを振り返ります。
タップして拡大 ↗11インチiPad相当 · 横画面
生徒・学生の記録と選択した投稿の詳細を見ながら、一人ひとりの振り返りを確認できます。
タップして拡大 ↗
コンディションや記録の傾向から、チームの様子を見渡せます。
タップして拡大 ↗
思考評価を参考に、生徒・学生の考え方や振り返りの内容を確認できます。
タップして拡大 ↗
個別の分析をもとに、指導のヒントや次の声かけを考えます。
タップして拡大 ↗
コンディションの変化を手がかりに、本人への確認や対話につなげます。
タップして拡大 ↗
生徒・学生ごとの記録をたどり、継続的な関わりや指導に活かします。
タップして拡大 ↗ブラウザ版プロトタイプを端末相当の表示サイズで撮影しています。実機・製品版ネイティブアプリの画面ではありません。人物・記録・分析結果はデモ用サンプルです。一部はページをスクロールした位置で撮影しています。
AIによる評価・ヒント・分析は補助です。最終判断は指導者が行います。
AI SUPPORT
生徒・学生が記した振り返りをもとに、AIが思考を評価。どのように考え、次の行動につなげようとしているかを指導者が読み解く補助にします。
日々の記録から、AIが指導のヒントを生成。一人ひとりにどんな問いを投げかけ、どう関わるかを考える際の参考にできます。
睡眠・疲労・気分などの記録をAIが分析。生徒・学生の状態を把握し、対話や確認につなげるための手がかりを示します。
「できた」「できなかった」の先にある理由まで言葉に。過去の記録を見返し、自分の変化を確かめられます。
練習中だけでは見えにくい、生徒・学生の考えや体調。チーム全体と個人の記録、AIが示す評価・分析・ヒントを参考に、一人ひとりへの関わり方を考えます。
A DAILY ROUTINE
取り組んだことや気づきを記録。睡眠や疲労など、その日の状態も一緒に残します。
指導者が記録とAIの評価・分析を確認。指導ヒントも参考に、自らの判断でコメントや声かけにつなげます。
自分の記録とコメントを見返して、次の行動を具体的に。一日ごとの経験を積み重ねます。
CUSTOMIZATION
「経験を記録する」「振り返る」「対話を通じて次の行動を考える」。KINETICの基本となる流れは、分野を越えて活かせます。記録する内容や評価の観点を現場に合わせてカスタマイズすることで、さまざまな学習・育成の場へ展開できます。
練習記録を学習や実習の記録へ。取り組む目標、振り返りの問い、日々確認したい項目を、活動の内容に合わせて調整します。
何を振り返り、どのような成長を支えるか。対象者や育成方針に合わせて、AIによる思考評価や分析の観点を検討・調整します。
指導ヒントの内容や画面上の用語、記録・確認の流れを調整。先生、講師、育成担当者など、それぞれの立場で活用できる形にします。
これらはカスタマイズによる展開例です。対応内容は、対象分野や運用に応じて個別に検討します。いずれの分野でも、AIは補助として活用し、最終判断は指導者・担当者が行う原則を大切にします。
ご依頼いただいた方には、ブラウザ版デモのURLをメールでご案内します。
生徒・学生と指導者・顧問、両方の利用の流れをご確認いただけます。
製品版はiPhone・iPad向けのネイティブアプリです。
学校教育における、主に体育系部活動の生徒・学生、および指導者・顧問を対象としています。日々の振り返りとコンディションの記録を通じて、生徒・学生の学びと指導者の関わりを支えます。
記録・振り返り・指導支援という共通の流れを活かし、他分野へのカスタマイズも想定しています。例えば文化系部活動、探究学習、実習教育、企業研修など、対象に応じて記録項目・評価や分析の観点・指導ヒントを調整します。具体的な対応内容は個別に検討します。
主な対象はiPhone(主に生徒)とiPad(主に指導者)です。製品版はネイティブアプリで、Android・PCへの対応も可能です。
製品版は、指定したApple Business Manager(ABM)組織にのみ限定公開します。App Storeでの一般公開は行いません。対象組織での導入・配布方法は、組織の管理者にご確認ください。
デモはインストール不要で、ブラウザで利用できます。現在は「デモの案内を依頼する」からお問い合わせいただいた方に、個別にURLをメールでご案内しています。
生徒・学生側の振り返り投稿やタイムライン、指導者・顧問側の記録確認やコメントなど、日々の利用の流れを確認できます。サンプルデータを使ったプロトタイプで、画面・機能は開発中です。